研修インストラクター/コーチング研修インストラクター養成講座 講師陣のご紹介

研修インストラクター/コーチング研修インストラクター養成講座 講師陣のご紹介

「コーチ」のスペシャリストが開発したマニュアルをわかりやすく説明する高度のカウンセリング・スキルをもった講師陣です。

認定エグゼクティブ・コーチ/プロフェショナル・キャリア・カウンセラー®
竹内 和美(たけうち かずみ)主任講師

エグゼクティブ・コーチング、リーダーシップ・コーチング、コミュニケーション・コーチング

竹内和美

コーチングを通して、人の「やる気」を引き出したり、「目標達成」後の笑顔を見せていただいたりするとき、また、皆さんがそれぞれの場所で、コーチングを通してイキイキとキャリアを開発されていく姿をイメージするだけで、この養成講座を担当した満足感は得も言われぬものになります。
自分が変われば、周りも変わる。まずあなたがコーチ養成講座を受講することが大切です。満足感、達成感、充実感。どれも手に入ります。一緒にコミュニケーションの達人を目指しましょう。

認定エグゼクティブ・コーチ/プロフェショナル・キャリア・カウンセラー®
萩原 俊樹(はぎはら としき)主任講師

エグゼクティブ・コーチング、リーダーシップ・コーチング、ビジネス・コーチング

萩原俊樹

「人は誰でも自らの内部に、自己を成長させ、実現させる力(growth drive)を持っている」のです。その能力に気づかない人が多いのも事実です。その隠れた能力を本人が気づくことを手助けするのがコーチの役目です。コーチングは人を大きく変えることができます。
そのためには、まずあなたが変わることです。コーチ養成講座を受講することにより、しっかりとしたコーチングスキルを身につけ、あなた自身を変えましょう。あなたがコーチングスキルを身につけ、コーチングを実践することによりあなたの周囲の人も変わります。
コーチングは難しいものではありません。だれもが自然に身につけているコミュニケーションスキルだといえます。だからこそ、コーチ養成講座を受講する意義があるのです。難しいものではなく、簡単なものだから、誰でもができるものだから、基本をきちんとおさえておく必要があるわけです。自己流でコーチングを行っていたのでは、その効果も半減します。個人の目的も多様化している現在、お互いを認め合い尊重し成長していくためのコミュニケーションスキルであるコーチングを、しっかりと身につけられることをお勧めします。

認定エグゼクティブ・コーチ/プロフェショナル・キャリア・カウンセラー®
井上 隆一(いのうえ りゅういち)

エグゼクティブ・コーチング、ロジカル ・コーチング、ビジネス・コーチング

井上 隆一

今日の変化の厳しい競争社会において「顧客のニーズ」を如何に引き出すかが重要です。現場の情報を速く収集し適切な対応を図ることが重要です。同時に,「個人の能力の向上」が必要です。現場における個人の問題対応力が求められています。このためには,一人一人が考え,双方向のコミュニケーションが必須になります。現場担当者は勿論のこと経営者から現場管理職自身にとってこそ確固たるコミュニケーション能力の向上が必要です。このコミュニケーションスキルこそ「コーチング」そのものです。コーチ養成講座で修得する代表的なスキルには「傾聴」「質問」「承認」があります。話を良く聞く、適切な質問でやる気を引き出す、相手の存在を認め尊重するといったコミュニケーションの基本的なスキルといえます。人間として至極当たり前と考えられます。しかし現実には企業人はこの逆の行動を取ってしまうこともあり,組織活性化を妨げていることが多々あります。コーチングはこれらのつまずきを未然に防ぐことができます。部下の指導にも自信をもって当たることができます。社員は仕事そのものに喜びを感じ経営者が黙っていても自発的に行動し利益が増大します。コーチングによって実現するJoy of workこそが企業成長永続の鍵といえます。

認定エグゼクティブ・コーチ/プロフェショナル・キャリア・カウンセラー®
國安 勝夫(くにやす かつお)

エグゼクティブ・コーチング、ビジネス・コーチング、リーダーシップ・コーチング

國安 勝夫

経営コンサルタントとして、長年の企業経営における成功体験から修得した独自の経営ノウハウを経営者にアドバイスしていますが、社員の価値観が多様化した今、トップダウンだけでは上手くいきません。トップがすべてに目を光らせて、指揮命令して社員を動かす一方通行のコミュニケーションの方法で会社を動かすのは不可能です。今の時代、必要なのは双方向のコミュニケーションです。双方向のコミュニケーションの潤滑剤になるのが、コーチング・スキルです。経営課題解決のための諸策の実行はトップから第一線の社員まで一枚岩で取り組まねばなりませんが、これまでのやり方で本当によかったのだろうか、実績・成果がなかなか上がらないのはどうしてだろうかと真因を追究したとき、見えてくるのは双方向のコミュニケーション不足という場合が多いのです。マネジメント・スキルとして、コーチングが注目を集める理由がここにあります。

認定エグゼクティブ・コーチ/プロフェショナル・キャリア・カウンセラー®
翁長 英好(おなが ひでよし)

エグゼクティブ・コーチング、リーダーシップ・コーチング、ビジネス・コーチング

翁長 英好

企業には、方針や目標があり、目標を達成するために役割を持った従業員が組織を形成しています。いろいろなタイプの人がいます。個人の能力の積み重ねとその活用が組織力といえます。組織力をアップさせ、収益の向上を図るには、個人の能力と可能性を引き出すためのコミュニケーションが必要です。上司と部下、同僚同士など様々なコミュニケーションの場面でコーチングスキルを活用することができれば個人のモチベーションアップに繋がり、考える組織へと変えることができると信じます。自己実現を達成するためにも、コーチ養成講座受講をお勧めします。

認定エグゼクティブ・コーチ/プロフェショナル・キャリア・カウンセラー®
中島 道雄(なかじま みちお)

エグゼクティブ ・コーチング、ビジネス・コーチング、エデュケーショナル・コーチング

中島 道雄

産学連携プロジェクトの地域コーディネーターとして、企業経営者や大学の理事長と面談する機会がよくあります。崇高な理念を掲げ、経営に専念される姿に日ごろから尊敬しています。すばらしい理念も一人では実現できません。大勢の人の努力があってこそ達成が可能です。組織は大きな力を発揮します。理念を具体的に実現するには、目標をつくり、計画を立て、着実に実行していくことが必要です。そのためには組織を構成する全員が、理念を共有化し、自律的に目標値を設定し、自発的に実行計画を策定し、主体的に取り組む姿勢が不可欠です。上司と部下の間に、十分な意思の疎通がなくてはなりません。マネジメント能力の90%はコーチングスキルといわれます。今や、企業でも、大学でもコーチングスキルを持った人材が渇望されています。この講座でそのスキルを確実に身につけてください。

認定エグゼクティブ・コーチ/プロフェショナル・キャリア・カウンセラー®
米沢 満穂(よねざわ みつほ)

エグゼクティブ・コーチング、ビジネス・コーチング、リーダーシップ・コーチング

米沢 満穂

コーチングとは、相手が何を考えているのか、どういう方向を望んでいるのかを、相手自身に考えさせ、気づきを与え自発的な行動をうながすものです。押し付けではなく、自分で考えて行動にうつることから相手のモチベーション向上に多大な効果があります。相手に自分の思いを的確に伝えたい、相手の思いを的確に捉えたい、相手を自発的に動かしたい、これぞと見込んだ人には頑張ってもらいたい、そのためにはどういうコミュニケーションを取ればいいかを知っていて行動することのできる人が求められています。人が二人いれば、コミュニケーションをとることが必要になります。コーチングセミナーでは、コミュニケーションの現場に即した、すべての人がすぐに実践できる「コーチング・スキル」が学べます。コーチングはコミュニケーション能力強化、信頼関係構築に絶大な効果があります。これからの時代のすべての人に、必要かつ欠くことのできないスキルです。

認定エグゼクティブ・コーチ/プロフェショナル・キャリア・カウンセラー®
玉木 勝(たまき まさる)

エグゼクティブ・コーチング、ビジネス・コーチング、パーソナル・コーチング

玉木 勝

グローバル化の進展、顧客ニーズの多様化が進んでいる。こうした環境の中で、企業は研究開発・生産・流通・販売面等各業務分野における効率性のレベルアップに真剣に取組んでおり、経営課題は多い。しかも処理のスピードが求められている。こうした観点からビジネス社会に必要なことは、組織におけるコミュニケーション力の強化と人材育成である。そして、現場社員、中間管理職、経営層のいずれの部分でも、コーチング活動により、コミュニケーション力を強化するとともに、一人一人が自立心を高めやる気を向上させることが重要である。キャリアブレーンの「認定エグゼクティブ・コーチ養成講座」は、これらの課題やニーズを一挙に解決するノウハウが盛り込まれており、必ずや受講者の期待に沿えるものと考えている。共に学んでいきたい。

認定エグゼクティブ・コーチ/プロフェショナル・キャリア・カウンセラー®
北川 祐子(きたがわ ゆうこ)

エグゼクティブ・コーチング、リーダーシップ・コーチング、ビジネス・コーチング

北川 祐子

急激な経済環境の変化は、価値観やニーズの多様化を一層促進しました。コンピューターや携帯電話の普及は便利さと同時に、コミュニケーションスキルの低下をもたらしました。ビジネスシーンでは、ワーク・ライフバランスを大切にしたいという考えやかつての一方的な指示命令の関係からWin-Winの関係が重要とされる時代になってきています。厳しいビジネス環境の中、いかに効率よく、直面する目標に到達し、業績を伸ばすのかが企業に問われています。そのためには、組織を構成する全員がバラバラに動くのではなく、目標を共有し、日常的に社内での意思疎通に努め、信頼関係を築き、明るい笑顔で、主体的に取り組む姿勢が不可欠です。今、その実現に最も有効な能力として求められているのがコーチングスキルです。キャリア・ブレーンのこの講座は、企業でも日常でもすぐに実践できるノウハウがあります。この講座から、新しい一歩を踏み出しましょう。

認定エグゼクティブ・コーチ/プロフェショナル・キャリア・カウンセラー®
栗原 恵子(くりはら けいこ)

エグゼクティブ・コーチ、ビジネス・コーチ、コミュニケーション・コーチング

栗原 恵子

職場環境や労働条件を良くしようとするときに、経営者はカンや自分だけの判断で進めがちです。「自分の会社のことは自分が一番よく知っている」という自信の表れですが、その自信に客観的な裏づけがないと、逆に社員のやる気を削ぐ結果になってしまうことになりかねません。そこでコーチング手法を学び正しい人材管理育成を行ってください。正しい人材管理育成を行うことによって、社内コミュニケーションがよくなり労使関係の安定につながります。コーチングのノウハウを活用して人材育成に当たることにより笑顔のあふれた会社になり、それが増収につながるでしょう。

認定エグゼクティブ・コーチ/プロフェショナル・キャリア・カウンセラー®
山本 幸(やまもと みゆき)

エグゼクティブ・コーチング、ビジネス・コーチング、コミュニケーション・コーチング

山本 幸

人は多くの人と関わり、その中で学び成長していきます。私は今まで私に関わってくださった多くの方々に学び、教えて頂き、支えられてここまで歩いて来ることが出来ました。まだまだ成長段階です。皆さんとともにこれからも成長して参りたいと考えています。与えられた命の大切さと支えてくださる人々への感謝の気持ちを大切に日々精進していきましょう。コーチングの考えの基本は「答えはすべて自分の中にある」ということであり「答えは自分の中に持っている」のです。それに気づいたいま、それを上手く引き出してあげるコーチの役目を分かりやすく誰にでもそのノウハウとスキルを身につけていただくために努力していきたいと願っています。